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実務家のための 生命保険・損害保険をめぐる評価と課税の実務

“保険税務の集大成”がついに完成!

長年にわたり保険税務を研究してきた著者が、錯綜する課税関係を、税法や判例のみならず保険約款も踏まえて丹念に解きほぐし、適正な実務遂行の視点から「受け取る保険金に関する税務」を充実させてまとめ上げた、まさに"保険税務の集大成"。

実務家のための 生命保険・損害保険をめぐる評価と課税の実務

価格:

7,150円 (本体 6,500円)

購入数:


著者 山口 昇(税理士)
規格 A5判1481頁
発売 2011年11月15日
ISBN 978-4-905467-01-4 C2032


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CONTENTS
第1編 生命保険・損害保険に関する税務の概要
第2編 生命保険金・損害保険金等と相続税・贈与税の課税関係
第3編 生命保険金・損害保険金等と所得税の課税関係
第4編 生命保険金・損害保険金等と法人税の課税関係
第5編 保険契約の契約者配当金と課税関係
第6編 生命保険契約の契約変更と課税関係
第7編 生命保険金・損害保険金等と消費税の課税関係
第8編 生命保険金・損害保険金等と法人税の課税関係
第9編 生命保険相互会社が株式会社へ組織変更した場合の保険契約者に係る課税関係
第10編 生命保険等の税務に関連する他の法令等

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