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Q&A 病医院の防災対策のポイント

災害時の最も重要なインフラの一つである病医院の防災対策をまとめた、Q&A形式の早わかり冊子

頻繁に災害が起こる中、医療機関自体の防災対策の必要性が重要視されています。本冊子では、医療機関の防災対策として基本的な知識、一般的な対策について網羅的に説明をするとともに、主に地震災害に対して、建物や医療機器等のハード面の耐震対策、およびソフト面の防災対策、さらに医療機関におけるBCP(事業継続計画)や災害医療における病診連携の要点を解説しています。

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Q&A 病医院の防災対策のポイント

価格:

378円 (本体 350円)

購入数:

小松 大介・柿木 哲也・鱒沢 曜 共著
規格 A4判20頁
発売 2012年1月6日
※当社直販商品です

CONTENTS
1.大地震発生のリスク
 Q1 地震危険度の高い地域は?
 Q2 建物で発生する被害は?
2.施設の耐震性を確保する
 Q3 建物の構造体の対策は?
 Q4 建物の非構造部材の対策は?
 Q5 医療機器の対策は?
3.災害対応力を身につける
 Q6 スタッフの防災意識を高める方法は?
 Q7 防災マニュアル作成のポイントは?
 Q8 効果的な防災訓練の方法は?
4.医療機関におけるBCP(事業継続計画)
 Q9 BCP策定のポイントは?
 Q10 紙カルテの保管方法は?
 Q11 電子カルテ等の電子データを守る方法は?
 Q12 医薬品の備蓄は?
 Q13 その他の対応策は?
5.地震災害における病診連携
 Q14 災害医療の特徴は?
 Q15 災害医療のためにしておくことは?
<参考資料>防災対策チェックリスト

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